「広告の裏側にある真実を探る」。それが私達の目指すゴールです。


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訪問調査

代表性の高い調査手法

アンケート対象者は、ランダムに抽出されたエリアから、無作為に選ばれるため他の定量調査手法に比べ代表性の高い調査手法です。
また、トレーニングされた調査員が対面で調査を行うため、対象者の回答の確認やプロービング※により、より良質なデータが得られます。

※プロービング:自由回答、複数回答で対象者の不十分な回答を補足質問すること

訪問調査には次の2つの方法があります。

1.面接調査
2.留置き調査


エリア一覧

当社では、7大都市を中心に全国調査に対応します。

(7大都市:札幌/仙台/首都圏/名古屋/京阪神/広島/福岡)

※地方エリアは、市部(県庁所在地)での実施となります。

北海道・東北エリア

北信越エリア

北海道

新潟県

青森県

富山県

秋田県

石川県

山形県

福井県

宮城県

関東エリア

近畿エリア

茨城県

京都府

栃木県

奈良県

群馬県

大阪府

埼玉県

兵庫県

東京都

和歌山県

神奈川県

滋賀県

千葉県

東海エリア

四国エリア

静岡県

香川県

愛知県

愛媛県

岐阜県

高知県

三重県

中国エリア

九州・沖縄エリア

広島県

福岡県

岡山県

佐賀県

山口県

長崎県

熊本県

大分県

宮崎県

鹿児島県

沖縄県


訪問調査の方法

1.面接調査

調査員が対面で聴き取り調査を行う方法で、商品や広告を呈示しながら回答を聴取することも可能です。
(調査ボリュームは30分程度までの調査に対応します)

※ポータブルAVプレイヤーによるテレビCMなどの動画の呈示が可能です。
※モバイル端末導入により複雑なコントロールに対応します。

2.留置き調査

対象者の手元に一定期間留め置いて記入してもらう方法で、30分を超える大量ボリュームの調査にも対応できます。また、一定期間の事実について都度記録をする「日記式」の調査も実施できます。